珊瑚模型にいきました

週末は上京して、おおよそ一年ぶりに珊瑚模型にいきました。
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あそこに行くと舞い上がってしまって、パーツだなを漁って一万円札数枚すってしましいました
物欲の結果です。
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フライス盤

ユニマットのバーチカルユニットを、お払い箱になったエミニのボール盤のベースに立てて、そのベースの上にアシナボール盤につけていたプロンクソンのフライステーブルを固定しました。
十万円位出せば中国製のガッチリしたフライスも買えますが、数十kgあるようなのでかさばります。
私は小さいパーツの溝掘ったり、ドロップ製パーツの厚み削ったりするぐらいなので、これで十分です。
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アシナの方は孔開けだけなので、プロンクソンの小型のクロステーブル使うことにしました。

淡路の一号機は分解して水漬けにしてあります。早く塗装しなければいけませんね。


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淡路鉄道一号機(32) 汽笛作り直し

やはり汽笛は不○工なので作り直しました。汽笛単体で見ると少しオーバースケールですが、バランスはよくなりました。
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左が作り直したパーツです。
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今回は煙室戸とか作り直しが多くて時間かかっています。
きっちり設計しないつけがまわったのでしょうか?
あとは塗装です。
といっても一部パーツの手持ちがないので来週上京したときに買って付けます。
わんわん凶作締切まで4w切りましたので、上回りなど完成した部分は先行して塗装しようかとも思います。


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淡路鉄道一号機快走(続)

今夜は日の電さんで快走しました。
店のオーナーさんの二軸客車をお借りして走らせました。
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ちょうど古典二軸車がよく似合います。
淡路鉄道の客車は、南海電車の二軸車の中古だったらしいので、こういう感じで走っていたのでしょうか?


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淡路鉄道一号機(31) ディテール追加(続々)

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パイピング(給水管、サンドドーム引棒)をつけてみました。汽笛は旋盤で挽き出しましたが、少し太めになってしまいました。もう少しスリムな方が良かったです。
スチームドーム頂上に二つ並んだ安全弁は、KATOのC62用パーツの流用です。
これで上回りはほぼ完成です。

キャブ床下のブレーキ関係は、テコなどのパーツを切らしていたのですこしお預けです。
今回はブレーキシューは省略です。

下回りはバルブロッドとガイドヨークまわりが残っています。アルモのパワーユニットにどう付けようか考え中です。

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