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1100ウェイブタイプ

昨年の古典祭前にとりあえず塗装してあった1100の走行調整をしました。
ウェイトを積み込んでやると単機で15%の勾配を上るぐらいのパワーとなりました。
果たしてどのくらい牽けるようになっているのでしょうか。
DCCデコーダー積み込みはまだで、アナログ状態です。
120

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Comments

おはようございます。美人で力持ちってのはいいですねえ。いつかは作りたい・・・。

Posted by: さくてつ | October 26, 2010 at 06:55 AM

1100のような小型機は派手な色に塗ってやった方が見栄えがするようです。昨秋の古典祭のときもこの色(タミヤのイタリアンレッド)は好評だったようです。
日本では末期の制式機のイメージが強いので、蒸機や客車はすすけた黒という固定概念があるようですが、欧米の蒸機 特に保存機はカラフルに塗られていて美しいものが多くあまり違和感もないようです。
ただこういう色塗り蒸機を使い込んで磨き上げられた感じにウェザリングするというのが難しくてまだ自分で満足できるところまでできていないのが現状です。

Posted by: ゆうえん・こうじ | October 26, 2010 at 08:48 AM

赤い機関車、小さくてかわいらしい。
思わずここに書き込んでしまいました。

HNモジュールで走らせたい!!

Posted by: 鉄道模型のある生活 | October 28, 2010 at 08:38 AM

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