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アルモデルの木造ボギー客車(6)合造車 続

合造車のボディーを組んでみました。
まだウィンドシル貼っていません。
やはり少し立体感に乏しいのでウィンドヘッダーも帯板を貼ろうかと思います。
P1010354_2

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Comments

いい感じになってきましたね。
荷物室扉の下には床板が見えるように感じますが、
これは補強の1mm角線がそのまま床板表現になっているわけですね?
厚みもちょうどいいんじゃないかと思います。

Posted by: 初瀬春日 | February 16, 2011 at 08:21 AM

だいぶ進んでますね。
置いてきぼりを食わないようにこちらもそろそろ始めなくては。

Posted by: ozu | February 16, 2011 at 09:29 AM

スクラッチとちがって、アルモデルのキットはすぐ形になるのでいいですね。
ozuさんも慌てなくても大丈夫ですよ。

写真で拡大してみると、荷物室扉の窓の仕上げがいまいちですね。いっそ窓なしの荷物扉にした方がスッキリしたかもしれないです。

それからこのキット オリジナルの窓配置は均等で左右対称ですが、トイレはどこに設置すればいいでしょうか?合造車だと荷物室よりの中央の窓ひとつ分がトイレでしょうか?
ボギーの古典客車だとトイレは車端ではなく、中央に設置されたものが多いような印象です。

Posted by: ゆうえん・こうじ | February 16, 2011 at 12:52 PM

自己レスです。
鉄道史料14号のこの長州鉄道の客車の記事をもう一度確認すると、トイレは付いていなかったようですね。全線(東下関〜小串)で所要時間は1時間半ぐらいかかったようですが、乗客の皆さんは我慢していたのでしょうか?尾籠な話で恐縮です。

Posted by: ゆうえん・こうじ | February 18, 2011 at 01:14 AM

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