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RHENEASがやってきた

ヤフオクのクジで30%ポイントバックが当たったので気になっていた、バックマンのトーマスシリーズ軽便鉄道のRHENEASを落札しました。
いちおうHOスケール(1/87)らしいので、少しキャブの屋根が低いですが、写真のように1/80-76の機関車とも共存できる大きさです。
20171226_21_58_37
煙室扉は擬人顔は好みではありません。
煙室径がちょうど12.5mmなので、エコーモデルの1751に交換しようと思います。
また煙突も少し細すぎると思うので、他のパーツと交換しようかと思っています。
キャブ内もSkarloeyとは違ってバックプレートの形になっていますので、ディテールをつけたくなりますね。

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Comments

ゆうえん様
 コメントありがとうございます。今時のスマホには加速度センサーが内蔵されているのですね。私が現役時代、職場の若い連中が姿勢制御に加速度センサーを使っていたのを思い出しました。その頃からかなりの精度のものだったと聞いていました。レイアウトの路盤工事の時に「デジタル水準器」という言葉が気になっていましたがどういうものか分からずそのままにしてしまいました。おそらく加速度センサーを使ったものなのでしょうね。私は日本の鉄道模型誌しか購読していないので、シーナリー製作以外のレイアウト情報があまりにも少なくて、苦労しました。
これで新しいことを一つ覚えました。ありがとうございます。

Posted by: 高瀬雅弘 | December 27, 2017 at 10:34 AM

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