8450をつくる(19)スプラッシャーなど
スプラッシャーカバーなど、主台枠のディテールを取り付けました。
火室側板は、リベットだらけのはずですが、ほとんど動輪に隠れてしまうので、リベットは省略した手抜き仕様です。
火室受け金具は、珊瑚の8100用ロストパーツをそのまま使いました。
主台枠後部の形状は8100とは違うので、1mm角線を折り曲げて簡単に表現しました。
スプラッシャーはt0.4から切り出した帯板を曲げてハンダ付けしました。
位置決めは、Nさんのブログを参考にして治具をつくりました。
t1.0アルミ板から、中心に3.0φの孔の開いた円板を削り出して、珊瑚の動輪に入っていた軸箱カーラーをはめた3mmネジを締めるようにしました。
4/18写真追加









Comments